やられた…!
やっぱりさ、デザイナーが書いたデザインの本は、
読んじゃダメだ…!
自分がいざ制作!って時に人の考えが濃密につまったHow to本読んじゃうと、
思いっきり脳みそにそれが入ってきちゃって、発想が出なくなる…。
結局、成功してるデザイナーが書いてる本はその人のやり方・考え方であって、自分に当てはまるわけがないんだよね。
もしそういう本読むなら、一般の人とか、または全くデザインに関係ない休暇中とかだ。
「本を読むなら感動する小説や、心を動かされる映画を見た方がいい」って橋本夕紀夫先生が言ってたっけなあ…
その通りだと思うよ!
まあもし私が小説家だったら、他の作家の小説を読んだ時に文体や構成とか、「私だったらこうするなあ」とか考えて、ストーリーにのめりこめないとかってなるんかな?
だから…私が将来有名なデザイナーになったとして…
どっかの出版社から著書を頼まれても、
絶対デザインの方法みたいな本は書かないぞ。
書いたって誰も幸せにならん!
まあつまり何が言いたいのかというと、課題大コケしました!たは!!←
明日から心機一転。まずは夜型生活なんとかしよ(`・ω・´)
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